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アラサー不美人の哀れな美容事情

残念なアラサーの、残念な美容体験談。

発見!! 私のストレス解消法【最新版】

ギブミー女子力

人間誰しも、生きていれば多かれ少なかれ「ストレス」って避けられませんよね。


イライライライライライライライライライラしたり



家族と喧嘩したり



ドアに挟まれたり




メンドクセェーーーー脱ぎてぇーーーーー とか。


私基本イラチなもんで。
自分自身はトロイくせしてな。


アレ?
今気づいたけど、私って最低の人種ですかね?
名付けて「自分のことは棚上げ系女子」。


でも最近、そんな折には小田和正氏の名曲『たしかなこと』を頭の中で再生することを心がけております。


そうそう、眼前の光景をセピア色に脳内加工することも忘れずに。


するとすると、アラ不思議。


⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎



時を越えて



君を愛せるか



ほんとうに君を




守れるか



あっっかーーーーーーーん。


何気ない日常の一コマが、なんだかかけがえのない宝物に思えて……涙が……


思えばBGMのチカラの凄まじさに気がついたのは、高校1年生のとき。


入学式の日、初めての電車通学を経験して、その過酷さに驚きを隠せなかった当時の私。


中学までは家からちょろっと歩けば学校に到着していたのに……


「なんなん、この体力消耗具合は」とうろたえました。
「まだ朝やで」と。


学校着いた時点での「今日の仕事もう終わり」感がハンパなくて。


しんど……


乗り継ぎの待ち時間……長………


それで、「あかん、コレ私、3年も続くわけない。3ヶ月後確実に学校辞める」と確信してしまったわけです。


……高校生が「電車通学」を苦に学校辞めたいとか、もうさぁ。
何十年にも及ぶ電車通勤に耐えながら家族を支える日本人ほんまに天才すぎぃ。


そんな、今は亡きMD(まだ誰か使ってたらホンマすみません)全盛の西暦2000年当時。


友人のイヤホンを片方借りて聞いていたのは、忘れもしない『あの紙ヒコーキ くもり空わって』by19。


彼ら(19)は通学電車の車窓から見える見慣れた風景を、キラキラしたものに変えてくれた……



夢を描いたテストの裏




紙ヒコーキ作って明日になげるよ。



青春っぽくキラキラさせてみました。


あっ!!


ちょっと話違うけど大学のとき、ノートPCで音楽を聴きながら同時進行で卒論を書く先輩を見て感動したことを、今でも鮮明に覚えています。



先輩のPCがWindowsではなくMacであることも私の琴線に触れました。


でも2016年現在、超絶アナログ人間の私でもさすがにそれくらいは出来るようになったんですよ。
iTunesとやらと悪戦苦闘しながら……



でもWindows


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